| 事業所名 | 浅川熱処理株式会社 | 資本金 | 1200万円 |
|---|---|---|---|
| 業種 | 金属熱処理加工業 | 従業員数 | 50人 |
| 業種詳細 | 年間売上高 | 13億円 | |
| 代表者名 | 代表取締役/齊藤 基樹 | ||
| 本社所在地 | 〒4093853 山梨県中巨摩郡昭和町築地新居1584-2 | ||
| 支社・営業所所在地 | 無し | ||
| 主要取引先 | (株)浅川製作所、いすゞ自動車、三菱重工業、小松製作所、フジオーゼックス(株)、三井金属鉱業(株)、三菱マテリアル、 日野自動車、長倉製作所、三菱ふそう・トラックバス、他 | ||
| 主要実績 |
自動車関連部品の熱処理加工中心 電子機器部品・住設部品 |
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| 受賞経験 | ISO9001認証取得、ISO14001認証取得、JIS認定(焼入れ・浸炭焼入れ) | ||
| 特許・ISO | 製法特許(特許番号)概要:超高周波(鋼材部品、鋼材熱処理方法及び熱処理装置に関わる発明) 取得済:ISO9000、ISO14001 | ||
| 緊急受注の有無 | 生産状況に左右しますので、都度ご相談させて頂きます。 | ||
| 外注先企業募集 | 特にありません。 | ||
| 製品名・技術名 | 大分類 | 内容・特徴 |
|---|---|---|
| 小分類 | ||
| ホモ処理 | 熱処理 | Fe3O4は多孔質で硬く、耐食性に富んでいるので表面改質に利用されます。この膜を作るのには水蒸気を用います。加圧水蒸気を350~400℃に予熱した後500℃前後に加熱した過熱水蒸気を処理品に通じるとFe3O4膜ができます。 |
| 表面皮膜 | ||
| 硬化層の浅い浸炭処理 | 熱処理 | 低炭素鋼(通常肌焼鋼と云っています)の表面にCを浸透拡散させ、高炭素としたのち、これを焼入れして表面を硬くする方法です。弊社では小物部品で浅い浸炭を中心に行なっております。 |
| 表面硬化 | ||
| 超高周波 | 熱処理 | 高速で精密な熱処理技術の開発を目的に高周波誘導加熱装置を用いて熱処理を行ない、安定した品質、浅い硬化層を得ています。 |
| 表面硬化 |
| 設備名 | メーカー名 | 仕様 | 台数 |
|---|---|---|---|
| メッシュベルト型連続浸炭焼入炉 | 関東冶金、オリエンタルエンジニアリング | 200~250kg/h | 2台 |
| メッシュベルト型連続無酸化焼入炉 | 東洋炉、サーモテック | 1000kg/h | 4台 |
| バッチ型浸炭焼入れ炉(ホモ処理) | 中外炉 | ネット650kg | 2台 |
| 3室又は2室真空炉 | IHI、アルバック | 3室型はネット200kg 2室型はネット500kg |
2台 1台 |
| バッチ型焼戻し炉 | オリエンタルエンジニアリング | ネット400kg | 2台 |
| 使用ソフト名 | ソフトの種類 |
|---|---|
| OFFICE 2003 | 業務用全般 |
所属:甲府商工会議所


